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記事一覧

最近観たTV番組など

今日はこれと言って書く記事もないので、自分の記録も兼ねて
今シーズンに録画して視聴したTV番組を書き連ねたいと思います。
タイトルだけで、順番もランダムです。


「0655」
毎朝、この番組からスタート。愛猫や愛犬の投稿写真が微笑ましい。
それぞれの立場シリーズの猫編、おかしくて笑ってしまう。

「あさが来た」 
朝ドラは私の生活の一部で活力源。当たり外れがあるけど今回は大当たり!

「美の壺」 
初回の谷啓が案内役のころから欠かさず観ている。
日頃は眠っている、内なる芸術性を目覚めさせてくれる。

「Qさま」「クイズ・ミラクルナイン」「ネプリーグ」
クイズ番組、大好きなので毎回欠かさず観ている。

「ちかえもん」 
コミカルでシャレていて、近年稀にみる時代劇(ファンタジー)だった。
松尾スズキが演じる愛すべき近松門左衛門。

「逃げる女」 
水野美紀がフェイ・ダナウェイのようでカッコよく、ついつい最後まで観てしまった。

「ナオミとカナコ」 
中国人役の高畑淳子の演技があっぱれ。
内容よりも、ただそれが見たいが為だけに観ている。 

「刑事フォイル」 
こんなに格調高い刑事ドラマは観たことがない。秀逸のひとことに尽きる。
運転手役のサム(サマンサ)が可愛い。

「ダウントン・アビー4」 
通俗小説のようなドラマなのに、イギリス製作だと韓国ドラマにならないのはなぜ。

「鴨川食堂」
萩原健一も年をとったなあ。あのショーケンの面影がなかった。

「題名のない音楽会」
五嶋龍のファンなので。クラシックも好きなので。

「ザ・プロファイラー」
ココ・シャネルとアベベの回が面白かった。アベベってハンサムだったのね。
車なんて乗らずに健脚を活かして、走っていれば事故に合わなくてすんだのに。

「はぶらし」
ミステリーだと思って見続けたけど違った。観なくてもよかったかな。

「新・映像の世紀」
第3集の「世界は独裁者を求めた」が特に興味深かった。
ヒトラーってこんな人だったんだ、怖い時代だな、狂気だなって。

「覆面リサーチ ボス潜入石油・エネルギー会社」
社長が変装して子会社に潜入し、いち従業員として一緒に働き、現状をルポ。
番組の終わりに身元を明かすという現代版水戸黄門。最高に面白かった。
こういうのを見ると、また現場で働きたくなった。働かないけどね。
次回作はまだか、早く見たい!

「NHKスペシャル」
サイバーショック~狙われる日本の機密情報は怖かった。

「京都・希林の宴」
樹木希林と茂山逸平が一緒に京都の仕出し屋を巡る。ああ、京都に行きたい。

「団塊スタイル」
毎回風吹ジュンのファッションが楽しみ。
脳力アップ大作戦で料理研究家、吉沢京子(97歳)がスゴイ!
脳細胞って減少していくだけだと思いこんでいたけど、使えば活性化するんだって。
なんだか希望が見えてきた、どんどん使わないと。

「浦沢直樹の漫勉」
第1回は萩尾望都。ひとコマを仕上げるのにすごい時間をかけてビックリ!
その工程をカメラが至近距離でずっと追っていて、息もつかずに食い入るように見入った。
憧れだったモー様、こんな貴重な映像、これはもう永久保存版!

「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」
柄にもなく、こういう切ないラブストーリーが好き。毎回一度は泣いている。
高良健吾がなかなかいい。西島隆弘が韓流スターにしか見えないのは私だけ?

「ワンス・アポン・ア・タイム」
シーズン1からずっと録画しているのに、まだ1話も観ていない。
楽しみにとってある。早く観なきゃ。

「ブラ・タモリ」「相棒」「笑う洋楽展」「The Covers」「きょうの料理」「真田丸」etc...

テレビ大好きなのに、なかなか観る時間がなくて。
でも、こうやって抜き出してみると、結構観てるよね。
テレビも観ないといけないし、あれや、これやと毎日が忙しい(笑)

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やまねこ拝

Author:やまねこ拝


おうちで過ごす時間が大好きな主婦です
何気ない日々の暮らしを綴ります

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